仕事とプライベートを密接させて、一日の中でワークとライフを細かく切り替えることで、生産性と生産量を上げていく
David Cutlerなんかは、こういう感じだよね。日本じゃなかなか理解されないだろうなぁ。
仕事とプライベートを密接させて、一日の中でワークとライフを細かく切り替えることで、生産性と生産量を上げていく
何が本当に正しいか誰にもわからない
彼が全部決定する。彼が責任をもってクライアントへのプレゼンをつくる。失敗したら彼のせい。営業のせいでも、スタッフのせいでもない。きっぱり。とても早くてスムーズな意思決定体制。でもこの、個人が大きな責任を持って、その責任をちゃんと楽しみながら先に進めるからこそ、あちこちトガッたアイデアが丸くなる前にいい形で作り出せるんだと、改めて痛感しました。
現状に至る経緯には日本とアメリカの違いを感じた.
日本の企業の経営者とか、決定権を持っている人って、エンジニア出身の人が少なくない? ってことで。それが、いろいろな弊害を生んでるんじゃないですかね。
起業後「社長が一番積極的に雑用をするべき」
自己正当性の強い者にダブルバインドは生じやすい。
ソフトウェアがメインの企業だったらプログラミング分かる人が中心にいないと、どうやっても全体が官僚主義的になっていってしまう
口だけが達者で行動を起こさない人っているよね。あなたが一緒にいたいと思う人とともに働こう。
日本人が現地人と同じように振る舞おうとすると、「米国的に権利だけ主張して~」って叩かれるんだよなw。